【オススメのサンオイル】筋肉をより魅せる為の日焼けBODYにはこれ!【肌のケア、保温保湿】

こんにちは!日焼けが痛くて寝返りするたびに目が覚める筋肉ピエロです( ゚Д゚)

何回か焼きにいき、小麦色の下地はできてきたので

これから真っ黒にするためにガンガン焼いていきたいと思います!

お金がかかるよ~(:_;)

梅雨がまだ明けていないので、天気のいい日に外でキレイに焼くには、まだ早いですよね。

そのため、しばらくは日焼けサロンなどで下地を作って色をつけていくのが一番ですね!

オールシーズン関係なく小麦色の肌をキープできるので!

梅雨が明け、本格的に”夏”が始まれば、海や公園などでガッツリ真っ黒な肌にすることができるので、それまでは肌のダメージとかも考えて、日焼けサロンなどで色を定着させていきましょう!

そもそも何で焼くの?黒くしてどうするの?

と、疑問に思う方もいるかもしれないので、簡単に説明したいと思います。

  1. 筋肉をより強調させる
  2. 引き締まって見える
  3. セロトニンが分泌され気持ちが明るくなる
  4. 見栄えが増して写真写りが良くなる

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特に大会やコンテストに出場する場合は

同じ身体ぐらいだとしたら、色が白い方より、黒いほうが評価が高くなる傾向があるのは確かです。

ある程度に焼けてくれば、その後は週1~2程度に小まめに焼いていれば色もある程度キープできるので、色白の人は特に真っ白に戻る前に小まめに焼いときましょう!

綺麗に焼けるおすすめサンオイル

実際に私も使用してコスパの良かったサンオイルを紹介したいと思います。


コパトーン タンニング ウォーター SPF2 200ml

この商品の良いところは、スプレー式なので自分でも塗りにくい背中でも塗り易く綺麗に焼けるので、とても重宝しています。

塗り直す時にもスプレーなので、手軽に塗り重ねる事ができるのでそこもGOOD!



コパトーン トロピカル サンドフリー ハワイ (SPF2) 120ml

こちらはオイルタイプで、しっかり塗り込みたい!と言う人にはこちらをオススメします。

私も始めはオイルタイプでまず塗って、塗り直すときにスプレータイプを併用して使っています。

サンオイルを使用してある程度黒くなってきたら、素焼きで焼いていきましょう!

素焼きで焼くことで、コンガリとフラットな仕上がりになります。

ただし、その後の肌のケアは必ず怠らずに行ってください。無駄なシミや肌のダメージを最小限に抑えたいので、焼いた以上にケアはしっかり行いましょう!

私は肌の保湿ケアには馬油とワセリンを使っています!

その後にたっぷり化粧水などを使ってあげれば、より肌に浸透して保湿保温できるので

肌の痛みとダメージを抑えてあげましょう。


純馬油 70ml

昔から馬油は、火傷、肌荒れ、ひび、あけぎれ、切り傷、痔などの民間治療薬として広く使われています。
また食用にも使えるように副作用がないと言われ医師の処方がなくても安心して使われてきました。
漢方を扱う病院でもアトピーやニキビのなどの治療薬としても処方されています。 

人間にとって最も優れたスキンケア成分である皮脂にもっとも近い成分の自然な油脂であることです。
肌の細胞間にある脂質の主成分はセラミドで肌のキメを整え、潤いを保ち、外部からのあらゆる刺激から肌の内部の組織を守る大切な役割を果たしています。
馬油はお肌との相性が非常に良く、馬セラミドが肌の角質層まで浸透し不足する脂質を補い肌を健やかに保ちます。



ワセリンHG

保湿力に優れているので、肌荒れがひどい時に使うのが基本的な使い方。

顔をはじめ、全身のカサつき感じる場所に使えます。

唇などにもつかえるため、皮がむけてしまった時など便利です

保護力が高く、リップクリームにも配合されている成分なので、乾燥から肌を守ってくれます。

ワセリンは肌表面のバリアとなってうるおいを閉じ込める働きをするので

化粧水や美容液で水分補給してから塗るようにすると、保湿効果がアップします。

筋肉をより美しく魅せるためにもこれらの物も活用していきましょう!

誰かが言っていた名言(迷言?)

「飾りすぎもいやだし、無印でもありたくない」

以上筋肉ピエロでした!ありがとうございましたm(__)m

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