2017-04

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【筋トレ】肩全体を鍛える!!メロン肩を手に入れる3つの方法

人によってはなで肩でとか骨格や筋肉の付き方で、発達しやすい部位、発達し難い部位はあると思います。自分の場合はたまたま肩が発達しやすい部位だったみたいです。 同じ動作ややり方を行っても、肩に刺激が入らずに僧帽筋や背中、腕に刺激が逃げてしまう方もいます。
栄養

増量期でも減量期でもとても大切な食事管理

トレーニング以上に辛くて、そして味とか美味しさなどは二の次で身体、筋肉の為の作業的なエネルギー摂取になるのでとても骨身にしみます・・・ 食事の管理は1日通して管理するのはとても難しいと思います。 ただ摂取すれば良いのではなく、減量時には特に摂取する物にもこだわらなければなりません。
身体

【体づくりの悩み】痩せたいから食事を減らす?たんぱく質だけで筋肉はつく?

とにかく痩せたい!食事を取らないのが良いですか? まず初めに絶対にダメです!断食したり極端に減らすダイエットや減量は、筋肉量だけが減ってしまい、体脂肪や贅肉だけが残ってしまう恐れが大いにあります。消費カロリーが摂取カロリーより少なければ体重が増加して、消費カロリーより摂取カロリーが多ければ体重は減る、当然ですよね。
筋トレ

【男は背中で語れ】鬼の背筋を作り上げる効果的な筋トレ方法と種目

さて、今日は「男は背中で語れ!」と言うことで 背中の筋トレを紹介させて貰いたいと思います。 背中の筋トレを結構飛ばしたり、適当に終わらせてしまってはいないですか? 前面と違い自分の目で見えて、確認しながらトレーニングができない箇所なので難易度も効かせ方もとても難しいと思われます。
筋トレ

【筋肥大・最大筋力】を効率よく効果的に付ける筋トレメニュー

筋トレやってる方全員が筋肥大を目的にしている訳では無いかと思いますが、「健康のため」「細マッチョが良い」「筋力だけ強くしたい」などと色々思惑はあると思います。私が軸に掲げているコンセプトが「強くて」「動ける」「カッコイイ身体」を目標にしています
有酸素運動

【筋トレ】有酸素運動3つのオススメ種目

しかし、あくまで食事内容は準備に過ぎず、根本的な贅肉や増量時にノッてしまった脂肪に直接アプローチを働きかけてくれるのはやはり有酸素運動です。 食事で摂取カロリーの制限、糖質の制限など人によりやり方は異なりますが、その上で効果をより本領発揮してくれるのは何と言っても有酸素運動の強みでしょう
身体

筋肉を休ませるのも大事な筋トレの1つ

靭帯や関節の保護のためにも休息を、筋肉は平気だとしても、確実に靭帯や関節にはダメージは蓄積されているので、そのケアとしても必ずまるまるオフの日を最低でも1日は設けましょう。
未分類

【筋トレ】週に効果的な頻度と時間は?

皆さんはどれぐらい励んでいますか?もちろん目的などによって頻度も、一回にかける時間も異なるかと思われますが、現実的に仕事などの兼ね合いもあるので週に2~3回ぐらいの人が多いかなと思います。
身体

【ストレッチ】柔軟性の大切さと必要性と効果

皆さん日頃から筋トレやトレーニングに日々精進されていることかと思います。ただ、そんな方々でも「ストレッチ」はつい、二の次にしがちでは無いかと思われます。関節の可動域が広がれば、怪我の予防、コンディションの維持・向上、筋肥大の足掛けにも繋がるのでストレッチをやらない理由は無いかなと思われます。
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