
お疲れ様です!
大量のサプリメントを血中に流し込んでいる筋肉ピエロです(^q^)
今日は、職場の同僚や家族から「そんなにサプリメント(粉や錠剤)ばかり飲んで、体に悪くないの?」「プロテインで作った筋肉なんて不自然じゃん」と言われ、イラッとした経験があるあなたへ、彼らを完全に論破する残酷な真実をお話しします。
結論から言います
「サプリメント=人工的で体に悪い」という考えは、栄養学を1ミリも理解していない無知の極みです。
プロテインやサプリメントは、自然の食品から「余分な脂質や糖質、不純物」を極限まで取り除き、人体に必要な成分だけを抽出した『最もクリーンで自然な栄養の結晶』です。
コンビニの弁当や加工食品を食べている人間から、サプリの安全性を指摘される筋合いは一切ありません!!
素人を黙らせ、あなたが絶対的な自信を持ってサプリを飲み干すための「理論武装」を授けます。
💀 論破①:あなたのその「普通の食事」が一番の人工物である
「サプリメントは人工的だから体に悪い」と主張する人間は、自分が毎日何を食べているか理解していません。
私たちが普段使っている「精製塩」や「白砂糖」は、複雑な化学的・電気的工程を経て不純物を取り除かれた『究極の抽出物(人工物)』です。
コンビニの弁当や、スーパーの惣菜に入っている保存料や着色料の方が、よほど人体にとって未知の人工化学物質です。
それらを平然と口にしながら、牛乳からタンパク質だけを物理的に濾過しただけの「プロテイン」を「不自然だ」と批判するのは、完全な思考停止です。
サプリメントは怪しい薬などではありません。
「牛乳のタンパク質」「肉のクレアチン」「果物のビタミン」から、余計なカロリーや不純物を削ぎ落としただけの「超・自然食品」なのです。
⚡ 論破②:「吸収が早い=危険」ではなく「枯渇細胞への点滴」である
もう一つよくある批判が「成分だけを抽出して一気に吸収させるのは体に負担がかかる」というものです。
確かに、レモンを食べてビタミンCを摂るのに比べ、サプリは一気に血中濃度を上げます。
しかし、それが「負担」になるのは、体を全く動かさない一般人の話です。
我々のように限界まで筋肉を破壊している人間は、トレーニングによってアミノ酸やビタミン、ミネラルが「完全に枯渇した死に体の状態」に陥っています。
この枯渇状態が長く続けば、筋肉は分解(カタボリック)され、免疫力は低下します。
つまり、サプリメントによる「急激な吸収」とは、瀕死の細胞を即座に救済するための『命の点滴』なのです。
肉や魚を食べて、数時間かけてゆっくり吸収されるのを待っていては、筋肉は溶けてなくなります。
🛒 不純物を完全に排除した「純度90%超」の筋肉の材料
リンク素人の意見に惑わされるのは今日で終わりにしましょう。
本気でデカくなりたいなら、一般的なプロテイン(WPC)に残っている「乳糖や脂質」すらも極限まで濾過し、タンパク質純度を90%以上にまで高めた『WPI(ホエイプロテイン・アイソレート)』に投資してください。
お腹がゴロゴロすることもなく、胃腸への負担をゼロにして、最速で筋肉にアミノ酸を叩き込む。
これが真のマッチョが選ぶ「最もクリーンな結晶」です。
他人の顔色を窺って、「自然な食事」だけでバケモノになれるほど、ボディメイクは甘くありません。
己の筋肉が必要とする成分を、最も純度が高く、最も吸収の早い形で叩き込む。
この「化学の力」を信じ抜いた者だけが、凡人の遺伝子を超越できるのです!
以上、筋肉ピエロでした!ありがとうございましたm(__)m


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